少々、当該物件とは異なる事を書いてしまったが、よい機会と思い記事を起こしました。一言に廃墟と言っても、オカルト目線や美の目線、残留物による懐かしみやノスタルジー、社会問題の反映、様々な角度から見る事ができる。廃墟から見るわが国日本。様々な物件、ジャンルがある廃墟は、深く突き詰めるとこうした問題が複雑に絡み合い、日本の負の遺産として各地に残っているのではないだろうか。
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